導入事例

マックス株式会社 海外営業部課長 立花康伸氏

社名 マックス株式会社
創立 昭和17年11月26日
事業内容 インダストリアル機器販売
オフィス機器販売
拠点数 本社・支社・営業所・事業所 計20拠点
生産工場 3拠点

突然の電話営業・・・

最初、輸送業者を変えるなんて全然かんがえてなかったんですよ。けど、ジャパントラストさんから突然の電話を受けたけど、正直なところ「話を聞くだけ」って考えていましたね(笑)
それで、依田さんと松野さんが訪問されたわけです。
話を聞くとコストダウンが出来る。それに、お二人が信頼出来そうだったので興味をもちました。

でもうちの会社でちゃんと対応しきれる会社なのか?・・・

ちゃんとスペースを確保してくれるのかなぁ、という点です。
弊社は事業内容に特徴があり「100品目を超える取引品目数の多さ」「取引量の多さ」これをちゃんと対応できる会社でないと付き合えない。当然ですが、当時はまだお付き合いしたことがなかったので、うちの会社の輸送でスペースが出来るのか?正直不安な気持ちはありました。

必要とするだけのスペースが常時確保出来ないと、弊社の業績と信頼に大きな影響を及ぼしかねません。コストダウンは魅力だし、依田さんと松野さんは信頼できそうだけど・・・・信頼できない。これが本音でした。

そんな状態でジャパントラストさんとお付き合いを始めたのは、弊社のアメリカ法人側からの推薦があったからです。アメリカ側からの話によると、ジャパントラストさんは北米方面に大変強いネットワークがあり、既に実績も残されている、と。

現地での評判を聞き、ジャパントラストさんに対して安心感を抱くことができました。

それに、依田さんと松野さんからの熱心な営業フォローですね。
いつも親切に、そして迅速に弊社からの問い合わせに応えてくれたことにとても好感を持ちました。

結局決めた理由は・・・

大きな判断材料は「コストダウン」が望めた点でした。
ジャパントラストさんが提示してくれたレートは、当時付き合っていた会社よりも安かった。

弊社アメリカ法人から話を聞いて、サービス面でも既に安心出来ていました。加えてコストダウンも望めるとあって、もう迷う点はなくなりましたね。
とどめは依田さんと松野さんの強力な一押しでしたよ(笑)

実際に付き合ってみたら・・・

変ないい方ですけど良い意味で、意外でした。
意外だった点というのは、対応の早さです。

営業を受けていた段階でスペースが確保出来る事に対してはある程度安心していたのですが、それに加えて、とにかくブッキングの依頼に対する対応速度が早かったのです。
今までよりも早い段階で運送のブッキング確保ができるようになり、私が仕事を進める上でも見通しがより明確になり、大変助かりました。

おかげで、更に安心して2回目以降から現在に至るまで、依頼をさせていただいています。
NVOCCは色々ありますが、安くてしっかり仕事してくれる。しかも、信頼できる営業がいる会社が一番。少し褒めすぎですね(笑)。

名古屋本社の相談窓口はこちら 東京支店の相談窓口はこちら

ページトップへ