
HOME > ジャパトラブログ&ニュース
2026年10月24日
魔法の世界へ行ってきました(佐渡)
北米発着の海上コンテナ輸送、全世界へのフラットラック・ オープントップコンテナ(オーバーゲージカーゴ)の輸送を得意としていますが、
最近中南米、インド向け、中国から日本への輸入も積極集荷しているジャパントラストの佐渡です。
先日、日常を離れて「ホグワーツ魔法魔術学校」に行ってきました!
(ワーナー ブラザース スタジオツアー東京 – メイキング・オブ・ハリー・ポッター)
とにかく広大な敷地に見どころが詰め込まれていて、回った順番はすっかり忘れてしまったのですが
今回は特に私の心を掴んだスポットをご紹介します!
足を踏み入れてからは、辿る前にまずは腹ごしらえからスタートです。
ハグリッドがハリーのために焼いた「HAPPEE BIRTHDAE HARRY」のケーキ!
さっぱりした味で美味しく、見た目でも味でも楽しめました。

体験スポットとして絶対に外せないのが「9と3/4番線」です。この場所では入学する前の生徒の気分を味わえます。
レンガの壁にカートを押し込もうとしましたが、私が行った時には、もう扉は閉じてしまっていたみたいです。。。

ロンとハリーが操作を誤りボロボロにした空飛ぶ車と空気がひんやりと変わる「禁じられた森」のエリア。
重厚な鉄格子の門、入り口にある翼の生えたイノシシの像など、どこを見てもダークでミステリアスな雰囲気で
映画でハリーたちが森の奥へ進んでいくときのあのハラハラする恐怖感を肌で味わうことができました。


さらにダークな雰囲気が漂うエリアでは、恐ろしいデスイーターたちが出現しました。
黒いローブを纏い、不気味な仮面を被って杖を構える姿は迫力満点で、背景にはホグワーツ城と、
空に浮かび上がる緑色の巨大な 「闇の印」が投影されており、例のあの人陣営の恐ろしさと映画の緊迫感が伝わってきました。

ダーズリー家のセットでは、リビングを舞う大量の入学許可証、赤い封蝋がされた手紙が空中に無数に浮かんだ状態で固定されており、
ホグワーツからの手紙が暖炉から嵐のように吹き出してきた、あのパニック状態の名シーンが再現されていました。


そのほかにも沢山見所があり、ハリーポッター好きの方はもちろん、
そうでない方も絶対に圧倒される美術セットの連続なので、ぜひ魔法の世界へ足を運んでみてください。
ジャパントラストでは、魔法にも負けない確かな手配と独自のネットワークで、大切なお荷物を安全・確実にお届けします!
オーバーゲージカーゴから通常の輸入案件まで、輸送のお悩みがありましたら、ぜひお気軽にお問い合わせください。
・北米発着の海上コンテナ輸送でご相談の方は こちら
・全世界へのフラットラック・オープントップコンテナ(オーバーゲージカーゴ)の輸送でご相談の方は こちら
その他向け地も積極集荷中です! 各特設サイトは下記よりご参照ください。
投稿者
ジャパントラスト株式会社
佐渡 宏明